
仕様図

*上の仕様図は、巻方向:右巻き、アームの自由時角度:90°の場合です。
ご注文例 製品番号でご指定下さい。

*トーションばねの使用は、ばねを巻き込む方向に使うのが正しい方向です。
*ばねを巻き込む方向にねじると、コイル径が減少します。その為、内径側に通す案内棒は最大荷重時の約90%にとるのが一般的です
*この規格のばね定数は、アーム長さ1/2、自由角度はB(135°)の巻数で計算し、許容変位量は静荷重での使用を前提に定めています。
*トーションばねは相手部材により荷重が異なるため、ばね定数は参考としてください。


